MBA(Mid 2011)のバッテリーを交換していただきました

2012年4月に購入したMacBook Air。毎日のように外に持ちだして使っていて、自宅でもほぼメインマシンとして使っていて、バッテリーが劣化したため、AppleCare Serviceに依頼して、バッテリーを交換していただきました。

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事の発端は、Macのバッテリー部分の様子を示す部分に「バッテリーの交換修理」という文字が表示されたこと。「Battery Health」でバッテリーの状態を確認すると、「MAXで充電できるのは、新品バッテリーの容量の76%」と表示されてました。何度か再起動をかけて、再び充電したところ、「バッテリーの交換修理」は消えたものの、再び「Battery Health」で確認すると、80%。

一日に利用する時間は2~3時間以上なので、バッテリーが完全に使えなくなって、面倒なことにならないようにするために、アップルケア・サポートラインに連絡して修理を依頼。今週の木曜日に、ヤマト運輸が自宅まで集荷に来て、金曜日にアップル側でバッテリー交換、土曜日に、関東圏内当日お届け便で、朝早く、ヤマト運輸の厚木ベースを通り、18時に埼玉県の自宅に到着。

過去の経験から言うと、他社のパソコンの修理だと、1週間の時間を要する場合もあるのですが、アップルは、修理対応が迅速でなかなか。有償のAppleCareがあったりするため、アップルはサポートが悪い、と言われることが良くあるのですが、個人的に、数日の間しかMacBook Airが利用できなかっただけで、迅速に対応していただけたので満足。

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